『グランツーリスモ7』アップデートを配信開始! EG6シビックやGT500のNSXなど追加車種が盛りだくさん

グランツーリスモ7
グランツーリスモ7全 19 枚

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、2022年3月4日に発売されたPlayStation5(PS5)およびPlayStation4(PS4)用ソフトウェア『グランツーリスモ7』の最新アップデートを5月30日より配信開始した。

【画像全19枚】

アップデートでは、新規収録車種としてホンダが誇るVETCを搭載するホンダ『シビックSiR II』(EG、1993年)をはじめ、JGTCで活躍したホンダ「NSX GT500」(2000年)、異色のスカイラインである日産『スカイラインGTS-R』(R31、1987年)、ステーションワゴンの始祖ともいえるボルボ『240SE Estate』(1993年)、ボルボのヒットモデルのボルボ『V40T5 R-Design』(2013年)が追加される。

GT500にちなんだカフェのエクストラメニューの追加やワールドサーキットのレースイベント追加、スケープスの特集が追加される。

《宮崎巧郎》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. フェラーリ初の電動4ドア、「ルーチェ」発表…0-100km/hを2.5秒で駆け抜ける1050馬力の新世代EV
  3. 「これいいっすね!」アウディ『A5』初のPHEV発売にSNSでは「パワーあるのもいいね」と高評価の声
  4. 500万台分の「したい」…マツダ『CX-5』新型開発者コメント
  5. ホンダ『スーパーワン』、「ADVAN FLEVA V701」を新車装着…横浜ゴムが納入開始
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る