ステランティス、AIや電動化技術に優れる7つのスタートアップを表彰

ステランティスが開催した「第3回ステランティス・ベンチャー・アワード」
ステランティスが開催した「第3回ステランティス・ベンチャー・アワード」全 1 枚

ステランティスは7月15日、「第3回ステランティス・ベンチャー・アワード」で7つの優れた技術スタートアップを表彰した。

このアワードは、顧客中心の技術と機能を提供するステランティスのコミットメントを強調し、「Dare Forward 2030」ビジョンのもと、クリーンで安全かつ手頃なモビリティを推進するものだ。

今年の受賞者は、顧客体験への影響、技術の新規性、およびステランティス内でのスケーラビリティの可能性に基づいて選ばれた。2024年のステランティス・ベンチャー・アワードの受賞企業は以下の通りだ。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円
  2. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
  3. 「第3のエコカー」10年ぶり全面刷新か? ダイハツ『ミライース』DNGA採用で燃費さらに向上へ
  4. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
  5. ランボルギーニの世界15台限定スーパーカー『Fenomeno Roadster』、ブリヂストン「POTENZA SPORT」新車装着
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. 日立製作所、製造業向けAIエージェント「品質ナレッジシステム」開発…トラブル対応事例の検索時間を約9割削減
  3. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  4. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  5. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
ランキングをもっと見る