「ゆめのはたらく自動車」イラスト・ぬりえ募集開始…極東開発工業【夏休み】

ゆめのはたらく自動車
ゆめのはたらく自動車全 2 枚

極東開発工業は「ゆめのはたらく自動車」をテーマにしたイラストとぬりえの募集を開始した。募集期間は7月22日から8月31日まで。

[写真:エコバッグ(イメージ)]

ぬりえ部門では、「はたらく自動車大研究」で公開中のぬりえを塗って応募する。イラスト部門では、あったらいいなと思う「ゆめのはたらく自動車」を自由に描く。

入賞者には、応募作品をプリントしたオリジナル記念品がプレゼントされる。記念品はグラス、アンブレラマーカー、エコバッグ、パスケースの中から選べる。また、特別賞として最も優れた作品を応募した3名には、非売品のはたらく自動車の模型が贈られる。模型は14歳以上のホビー向けスケールモデルであるため、応募時に辞退の旨を記載することも可能だ。

応募方法は、郵送またはEメール。

《小崎未来@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. エンジンは『GRヤリス』の1.6リットル3気筒ターボベース、FRJが第2世代マシン導入へ…2027年から
  2. メルセデスベンツの40車種4000台以上をリコール…緊急通報時にコールセンターの音声が聞こえないおそれ
  3. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  4. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  5. 三菱独自の四輪制御技術「S-AWC」の現在と未来は、新型『デリカD:5』の分解展示も…人とくるまのテクノロジー展2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る