ブリッツのエキゾーストシステム「ニュルスペック」に『ヤリスHV』『アクア/GRスポーツ』用が追加

ニュルスペック・カスタムエディション:ヤリスハイブリッド用チタンカラーテールセット(VSR)装着例
ニュルスペック・カスタムエディション:ヤリスハイブリッド用チタンカラーテールセット(VSR)装着例全 18 枚

ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、トヨタ『ヤリスハイブリッド』(MXPH14)、トヨタ『アクア』/『アクアGRスポーツ』(MXPK11)の適合が追加された。それぞれ2タイプがあり、税込み価格は8万4700円~9万9000円。

ブリッツのオールステンレスマフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」

マフラー本体とテール部分が別体となった新構造を採用する「ニュルスペック・カスタムエディション」は、テールパイプの交換や突き出し量が容易に変更可能で、マフラー本体が鏡面仕上げによる上質な輝きと高い耐久性を誇る、SUS304製オールステンレスマフラー。排気効率にもこだわり、車種別に専用設計されたパイプレイアウトとサイレンサーサイズを採用。新制度「交換用マフラーの事前認証制度」取得済みのため、車検も問題なくクリアできる。

また、ヤリスハイブリッド用とアクア/アクアGRスポーツ用ではテール部品はチタンカラーテール(VSR)/ステンレステール鏡面仕上げ(VS)の2種類が用意されていて、通常はマフラー本体とのセット販売だが、テール部分のみの単品販売も行われているので、気分に合わせてテール部分を交換することが可能となっている。

同製品装着時のサウンドもYouTube BLITZ OFFICIAL CHANNELにて公開中だ。

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  2. DS 7後継、『DS N°7』欧州発表…コンパクト電動SUV最長の航続740km
  3. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  4. 米国製日産『ムラーノ』を日本導入、自動車認証が転換点…日米合意のインパクト
  5. なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る