次世代のトヨタ『カローラ』の姿とは?…土曜ニュースランキング

トヨタ カローラスポーツ 次期型の予想CG
トヨタ カローラスポーツ 次期型の予想CG全 10 枚

10月3~10日に何が起こったか? この期間に掲載された記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位はトヨタ『カローラスポーツ』新型予想をしたスクープ記事。そのほか世界最大の電動鉱山トラックに関するニュースや高速道路の工事予定に関するニュースに注目が集まりました。



1位) トヨタ『カローラ』がフルモデルチェンジへ! 次世代直4搭載でスタイルも変化337 Pt.

トヨタが世界に誇るロングセラー、『カローラ』シリーズ次世代型の情報を入手したスクープ班が、「カローラスポーツ」の予想CGを制作した。
https://response.jp/article/2024/10/07/387019.html






2位) 16気筒52リットルエンジンのハイブリッド!? 世界最大の電動鉱山トラックが初公開178 Pt.

中国の大手建設機械メーカー、ズームライオン(中連重科)は10月2日、世界最大のハイブリッド電動駆動鉱山トラック『ZTE520』を発表した。
https://response.jp/article/2024/10/05/386992.html




3位) トヨタ「ポータブル水素カートリッジ」日本初公開へ、水素エンジンカローラ展示も…ジャパンモビリティショー ビズウィーク2024112 Pt.

トヨタ自動車は、10月15日から18日まで千葉県の幕張メッセで開催される「ジャパンモビリティショー ビズウィーク2024」に出展する。
https://response.jp/article/2024/10/09/387111.html






4位) 【VW ポロ 新型試乗】ただのコンパクトカーにあらず。…島崎七生人79 Pt.

ただのコンパクトカーにあらず。試乗した印象を15文字以内(句読点含める)で記すとこうなる。先ごろマイチェンを果たしたSUVの『Tクロス』のベースはこのクルマだが、改めて乗ると、サラッと上質な仕上がりを実感する。
https://response.jp/article/2024/10/06/387002.html




5位) 高さ70m! 上信越道で岩塊撤去現場を公開、NEXCO東日本が実施 11月16日63 Pt.

NEXCO東日本長野工事事務所は11月16日に、群馬県安中市内の上信越自動車道で進行中の「北野牧工事」の現場を一般に公開する。見学希望者の応募受付を開始した。
https://response.jp/article/2024/10/08/387062.html




6位) 『ハイエース ロールーフ』使用のキャンピングカーKAGO、495万円で再登場54 Pt.

カスタムビルドキャンピングカー販売・レンタルのDream Drive(ドリームドライブ)が、キャンピングカー「KAGOシリーズ」を税込み価格495万円で再登場させることを発表した。KAGOシリーズは単なる移動手段ではなく、「第二の家」として冒険のサポートをする存在を目指している。
https://response.jp/article/2024/10/08/387093.html




7位) ミニカーやマイクロカー100台が大集結…オールジャパン・ミニカー・ミーティング49 Pt.

オールジャパン・ミニカー・ミーティングが9月29日、埼玉県川島町役場駐車場で行われ、原付4輪(50cc)を中心に約100台の可愛くも個性的なクルマたちが集まった。
https://response.jp/article/2024/10/04/386970.html




8位) 大規模工事規制の予定、NEXCO西日本が発表 2024年度下半期46 Pt.

NEXCO西日本は10月2日、2024年度下半期(2024年10月~25年3月)に予定している大規模な工事規制の予定を発表した。
https://response.jp/article/2024/10/06/387006.html




9位) ホンダ車のロゴが特大&高品質ステッカーに、全58種・385円で発売45 Pt.

ホンダの名車ロゴがステッカーになった。ステッカーや雑貨の輸入・卸し販売、オリジナル商品の企画、デザインなどを手掛けるゼネラルステッカーが、ホンダのバイクの車名ロゴを形どった『Honda Sticker Collection』全58種を発売する。
https://response.jp/article/2024/10/05/386983.html




10位) 排気量や価格が近くても全く違う! ヤマハ『MT-09』とドゥカティ『モンスター』、対極の2台が教えてくれたこと37 Pt.

並列3気筒とV型2気筒。エンジンキャラクターが走りの違いを生むここで紹介する日本とイタリアのネイキッド2台は、どちらもメーカーの普遍的なアイコンとして世界中にファンがいるモデル。ヤマハ『MT-09』は10年、ドゥカティ『モンスター』に関しては30年も進化を繰り返してきた。『MT-09 SP』は今年大きなモデルチェンジを受け、『モンスター+』は2021年のデビュー以来、大きな変更はなく現在に至る。
https://response.jp/article/2024/10/05/386978.html

《宮崎巧郎》

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