オートバックス、テスラ専用19アイテム新発売…ワイヤレス充電器などをラインナップ

オートバックスからテスラ専用19アイテム新発売
オートバックスからテスラ専用19アイテム新発売全 11 枚

オートバックスセブンは10月28日、プライベートブランド「AQ.」シリーズにテスラ専用の19アイテムを追加した。これらの商品は、オートバックス公式サイトおよびオートバックスドットコムで販売される。

【画像全11枚】

今回の新商品は、『モデル3』と『モデルY』専用に開発されたもので、ユーザーからの要望を基に設計された。ラインアップには、車内の足元を引き締めるカーボン調デザインの立体フロアマットや、ドアハンドルカバーなどが含まれる。これらはドレスアップだけでなく、傷の防止にも役立つ。

注目されるのは、ダッシュボードやモニターに取り付け可能なワイヤレス充電器。最大15Wの急速充電が可能で、Qi規格に準拠しているため、iPhoneやAndroidのスマートフォンに対応する。取り付けは両面テープや工具を必要とせず、簡単に行える。

その他にも、シリコン素材のドリンクホルダーや、低反発クッションなど、ドライブを快適にするアイテムを取り揃えた。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る