ナビタイム、観光地の特徴を可視化する「エリア指標」機能を導入…訪日外国人向け

ナビタイムがエリアの特徴をレーダーチャートで可視化
ナビタイムがエリアの特徴をレーダーチャートで可視化全 2 枚

ナビタイムジャパンは11月13日、訪日外国人観光客向けナビゲーションサービス「Japan Travel by NAVITIME」、国内向け旅行プランニング&予約サービス「NAVITIME Travel」で、エリアの特徴を可視化・特徴からエリア検索ができる新機能「エリア指標」の提供を開始した。

この新機能では、エリアごとの特徴がレーダーチャートで一目でわかり、ユーザーの旅先選びをサポートする。レーダーチャートで表現することで、文章や写真だけでは伝えきれなかった地域の特徴を直感的に把握できるようになる。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. ダイハツ『ムーヴ』『タント』系列の乗り心地を向上!ブリッツ「B-MCB」発売、アイシンの「モーションコントロールビーム」採用
  3. 「これ破格では!?」KTMの新型スーパースポーツ『990 RC R』発売に、SNSでは驚きの声
  4. 誤警報95%削減! 新レーザー&レーダー探知機、ユピテル『YK-2200』発売
  5. メルセデスAMG GT 4ドアクーペ新型、インテリアを先行公開
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る