トヨタ『ランドクルーザー』コレクション第二弾、REVOMAXボトル登場

トヨタ ランドクルーザーコレクション 第二弾のREVOMAXボトル
トヨタ ランドクルーザーコレクション 第二弾のREVOMAXボトル全 6 枚

アメリカ・ポートランド発のブランド、REVOMAXの真空断熱ボトルが、トヨタ・コニック・プロの『ランドクルーザーコレクション』第二弾に採用された。

【画像全6枚】

REVOMAXは元インテルエンジニアのレオ・シャオ氏が創立したブランドで、革新的なキャップ構造を持つボトルを提供している。

『ランドクルーザーコレクション』は、『ランドクルーザー』のアイデンティティを日常生活に取り入れることを目的としたファッション&ギアコレクション。今回のコレクションでは、REVOMAXの20oz(592ml)ボトルが採用され、炭酸飲料の持ち運びも可能な高い気密性と断熱性能を持つ。

このボトルは、片手で簡単に開閉できるワンプッシュ機能を持ち、特許取得のキャップ構造により、開口部の気密性が高い。カラーはブラックと、トヨタ販売店限定のシルバーが用意されており、希望小売価格は税込7700円となっている。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  3. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  4. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  5. 環境に優しいだけがEVではない…ホンダ『スーパーワン』開発者コメント
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る