[15秒でわかる]スバル『クロストレック』ストロングハイブリッド..新開発ユニットや専用トランスアクスルを搭載

スバル・クロストレック e-BOXER
スバル・クロストレック e-BOXER全 3 枚

スバルは12月5日、クロスオーバーSUV『クロストレック』のe-BOXER(ストロングハイブリッド)搭載車を発表した。新開発の2.5L水平対向エンジンと強力なモーターを組み合わせ、走行性能と環境性能を両立すると共に、ワンタンクで1000km超の航続距離を実現。重量増に対応する専用サスペンションや、回生ブレーキで走行性能を向上した。価格は383万3500円~となっている。

【画像全3枚】

●より詳しく知りたい方はこちら > スバル『クロストレック』にストロングハイブリッド追加、価格は383万3500円から

《園田陽大》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  2. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
  3. BMW『2シリーズ グラン クーペ』、新エントリーモデル「オリジナル」設定…498万円
  4. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  5. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る