トヨタ『エスティマ』復活最新スクープ!…生まれ変わった天才タマゴに採用される技術とは

最後期のトヨタ・エスティマ(2016年)
最後期のトヨタ・エスティマ(2016年)全 4 枚

ベストカー』1月10日号(発行:講談社ビーシー/講談社)のスクープは、トヨタの天才タマゴと呼ばれた『エスティマ』。これまではBEVとしての復活を予言していたが、最新情報は少し異なる様子だ。革新的なクルマだった初代に恥じぬトヨタのミニバンとして採用される技術が『ベストカー』に掲載される。

【画像全4枚】

トヨタ・エスティマのスクープに続き、トヨタ『スープラ』のファイナルエディションに関する情報にも注目だ。次期型スープラのウワサもある中で全くの想定外ではないにしても、ついに「ファイナルエディション」が発表された。『ベストカー』ではA90ファイナルエディションや通常モデルの改良型最新モデルの詳細な情報を掲載する。

巻頭特集では、2024年上期決算発表の大幅利益減や9000人の大規模リストラなどで話題の日産を分析! 急転落の理由や過去に乗り越えたピンチの歴史、これから期待できる技術やクルマからホンダによる買収説のカラクリまで、モノクロ巻頭10ページを使って詳細レポートする。

気になるコンテンツ……●今号のスクープはトヨタの天才タマゴ!●”GRMNスープラ”の正体はまさかのファイナルエディション!●モノクロページも中身たっぷり! 日産に何が起こっているのか?

『ベストカー』1月10日号『ベストカー』1月10日号

出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介いたします。送り先は「〒164-0012 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー17階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《小國陽大》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『パジェロ』約7年ぶりの復活はどうなる?…7月に盛り上がった口コミ記事まとめ
  2. 酷暑から愛車を守る! 90系『ノア/ヴォクシー』、40系『アルファード/ヴェルファイア』用ダッシュボードマット発売
  3. 最高80度まで加熱! 巻き付けるだけのグリップヒーター、デイトナが発売
  4. 日産『ノートe-POWERニスモ』&スズキ『ソリオ』用、テインのフルスペック車高調「フレックスZ」発売
  5. 折りたたみ電動アシスト自転車「Air 20 Ultra」に2026年型、モータートルク強化…NFCカード起動など5項目を刷新
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
  4. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る