[15秒でニュース]トヨタGAZOOレーシングが「ダカールラリー2025」参戦へ…8000km以上の過酷なラリー

ダカールラリー2025に参戦する『GRダカールハイラックスEVO』
ダカールラリー2025に参戦する『GRダカールハイラックスEVO』全 1 枚

トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、「ダカールラリー2025」に『GRダカールハイラックスEVO』6台体制での参戦を準備していると発表した。ラリーはサウジアラビアで行われ、5000km以上のスペシャルステージを含む総走行距離8000km以上の過酷なコースで競われる。TGRは昨年までにFIA/FIM世界ラリーレイド選手権(W2RC)3連覇を達成しており、2025年W2RCの開幕戦でも好成績を目指す。


●より詳しく知りたい方はこちら > トヨタ『ハイラックスEVO』で過酷な8000km、ダカールラリー2025に挑戦

《園田陽大》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
  3. 綾瀬はるかさん、マツダのブランドアンバサダーに就任「マツダの魅力をもっと知っていただくよう頑張る」
  4. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  5. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る