【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は、日産『GT-R(R35)』から全4問!

【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は、日産『GT-R(R35)』から全4問!
【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は、日産『GT-R(R35)』から全4問!全 4 枚

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズをご紹介!

【画像全4枚】

日産の大人気車種といえば『GT-R』。モータースポーツでの華々しい活躍や唯一無二のスタイリングで国内外問わず人気を博しています。2007年の登場ながら常にアップデートを続け、その性能は並いる最新スーパーカーにも引けを取りません。今回はそんな『GT-R(R35)』からクイズ全4問をお届け!

【Q1】開発当初、開発責任者である水野和敏氏は、当時の社長カルロス・ゴーン氏から受けたオーダーは一つだったようです。それはどのようなものだったでしょう?

(1)世界一のスポーツカーを実現すること
(2)テールランプは丸型4灯にすること
(3)エンジンはV型6気筒を搭載すること

【Q2】『GT-R』にはV6ターボの「VR38DETT」エンジンを搭載しており、驚異的なパワーを発揮します。そんな『GT-R』のスピードメーターには何km/hまで書かれているでしょうか?

(1)280km/h
(2)300km/h
(3)340km/h

【Q3】『GT-R』は、世界初の技術を導入した「プレミアムミッドシップパッケージ」という構造をとっていますが、それはどんなものでしょうか?

(1)車体後方に補助エンジンを搭載している。
(2)Gの変化に応じて車体バランスを変更することができる。
(3)トランスミッションを車両後方に搭載している。

【Q4】『GT-R』のエンジンは、すべて職人の手によって組み立てられています。その職人のことを何と呼ぶでしょうか?

(1)匠
(2)極師
(3)マイスター

クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』に登録して回答してみましょう!

『クルマら部』友だち追加はこちら

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  2. ホンダ『ZR-V』と『シビック』、1万4730台をリコール…8月掲載のリコール記事まとめ
  3. 新型『パジェロ』が世界初公開、三菱ブランドのフラッグシップSUVに
  4. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  5. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る