[15秒でわかる]トヨタ『プリウスPHEV』2025年モデル…燃費は200km/Lへ

トヨタ・プリウス・プラグインハイブリッド(欧州仕様)
トヨタ・プリウス・プラグインハイブリッド(欧州仕様)全 4 枚

トヨタは欧州向け2025年モデルの『プリウス・プラグインハイブリッド』に、走行ルートを学習して低排出ガスゾーンで電気モードを最適化するジオフェンシング技術を導入。電気走行距離は最大110km、市街地のほとんどを電気走行でカバー可能。燃費は0.5L/100km、CO2排出量は11g/kmと過去最高性能を実現。

【画像全4枚】


●さらに気になる方はこちら > トヨタ プリウスPHEV、ジオフェンシング技術で「リッター200km」に燃費向上…欧州2025年モデル

《宗像達哉》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  3. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  4. 【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
  5. 「ヤマハ発動機前」駅が誕生、JR東海道線「御厨駅」の副駅名標に…設楽社長「共創の玄関口に」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る