取り付け簡単なマグネット式「ドア傷防止ハンドルプロテクター」、ペルシードが発売

ペルシード「ドア傷防止ハンドルプロテクター」。画像は艶消し M
ペルシード「ドア傷防止ハンドルプロテクター」。画像は艶消し M全 7 枚

カー用品メーカー・ペルシードから「ドア傷防止ハンドルプロテクター」が新発売。M/Lの2サイズ・黒艶有り/黒艶消しの計4タイプがあり、同社公式オンラインショップ価格は税込み800円~900円。

マグネット式「ドア傷防止ハンドルプロテクター」

ドア傷防止ハンドルプロテクターは、乗り降りの際に爪などによるボディへの傷を防ぐマグネットタイプのプロテクターだ。強力マグネットにより、装着したまま高速道路の走行や洗車機の使用が可能となっている。

形状記憶機能により多くの車種に対応し、お湯やドライヤーで温めるだけで簡単に貼り付けられ、ドアハンドル裏側の形状にフィットさせることができる。外す際は道具などを使わず、簡単に貼り直しも可能だ。塗装を傷めにくいため、コーティング施工車にも対応している。

装着後はドアハンドル周りが引き締まり、スタイリッシュなドレスアップ効果も演出できる。

Mサイズは横約88mm×縦約85mm、Lサイズは横約100mm×縦約100mmとなっており、各2枚セットでの販売となっている。

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ホイールスペーサーは本当に危険か? 安全にツライチ化するための正しい選び方~カスタムHOW TO~
  4. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  5. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る