ホンダ『NSX』復活、レクサスと1000馬力対決?…土曜ニュースランキング

ホンダ NSX 次期型の予想CG
ホンダ NSX 次期型の予想CG全 17 枚

2月28日~3月6日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はホンダのスーパースポーツ、『NSX』の復活についての情報。レクサスの『LFA』後継と、市場で激突することになりそうです。



ホンダは現在、スーパースポーツ『NSX』の後継モデルを開発中と見られるが、その最新情報を入手、スクープ班が予想CGを制作した。1000ps超えのBEVは、レクサスの新型スーパーカーと市場で競うことになる。






最高出力95ps、最大トルク180Nm…。トルクだけを見ると、実は軽自動車の日産『サクラ』よりも低いのである(パワーは軽自動車なので64psだ)。これは、BYD『ドルフィン』のスタンダードモデルの性能である。






スバルオーストラリアは、スポーツセダン『WRX』に新たな高性能モデル「WRX AWD tS Spec B」を設定すると発表した。日本向けWRXにはない6速マニュアルトランスミッションを搭載するのがトピックだ。この発表に日本のファンは「復活の狼煙か」などのコメントをSNSに寄せている。






純正カーオーディオシステムのサウンドクオリティに不満を抱くドライバーは多くいる。当連載はそういった方々に向けてその改善法を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、公開している。今回は、「車内の快適性を上げる」という方法を紹介する。






ホンダの米国部門は、アラバマ州のホンダ・アラバマ・オート・プラント(AAP)において、中型SUV『パスポート』新型の生産を開始した。






販売台数争いで、上位の常連となっている軽スーパーハイトワゴンがHonda『N-BOX』シリーズ。2023年登場の現行モデルでも勢いは衰えず、新車販売では3年連続、軽自動車に限れば10年連続で首位をひた走る、驚異の激売れモデルだ。






メルセデスベンツが現在開発中のコンパクト・クロスオーバーSUV、『GLB』次期型に関する最新情報をもとに、予想CGを制作した。第2世代となる新型GLBのワールドプレミアは、2026年内と予想される。






英国のACカーズは、マイアミで開幕した高級車展示会「ModaMiami」において、最新モデルのAC『GT ロードスター』を米国初公開した。






ソフト99が“快適な車内空間を実現する”をコンセプトに展開している「ROOMPIA(ルームピア)」シリーズより「ルームピア 車内のシャンプー」が新発売。






ホンダのピュアスポーツモデル『シビックタイプR』が高い人気のため注文受付を一時停止したことを受け、SNSでは自動車ファンを中心に話題が広がっている。


《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、公式ティザー情報のその先…新型車スクープ記事ベスト5 2026年上期
  2. 『トミカ』がJDMに参入、シルビアとNSXの公認カスタムを発売
  3. 【ホンダ スーパーワン 新型試乗】「速すぎないから楽しめる」BEV普及の転換点になるかも?
  4. トヨタ『GR86』次期型どうなる? ファンの反応「ハイブリッド化に興味津々」「価格アップはダメ」
  5. 『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』用が発売、ブリッツのコアタイプ・エアクリーナーシリーズ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る