◆終了◆7/9 世界No.1 EV大国「中国」の真相

7/7申込締切 世界No.1 EV大国「中国」の真相
7/7申込締切 世界No.1 EV大国「中国」の真相全 1 枚

株式会社イードは、「世界No.1 EV大国「中国」の真相」を2025年7月9日(水)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

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開催日時:2025年7月9日(水)10:45~12:00
申込締切:2025年7月7日(月)正午
参加費:通常1名につき24,750円(税込)
※レスポンスビジネス プレミアム会員なら月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。スタンダード会員は月額980円で本セミナーを13,200円で視聴可能かつ有料会員限定記事が読み放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
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<ゲスト講師>
 ジャーナリスト/千葉大学 客員教授 高口 康太 氏

<モデレーター>
 スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX)鈴木 万治 氏

2024年、中国のNEV販売台数は1158万台、世界市場の68%に達した。2025年にはNEV販売台数がICEを追い抜く歴史的転換が確実視されている。中国はいかに「世界一のEV大国」となったのか?産業政策の成功か、それとも「殺到する経済」とも称される、激烈な企業競争の結果なのか。
本セミナーでは、2009年以来の産業政策と企業の対応を追いながら、中国が低速EV、低価格EV、中価格EV、高価格EVの価格帯で異なる成長を遂げたことを、個別具体的な事例から掘り起こし、その成長の原動力を解き明かす。
対談では、これらの動向を踏まえた上での日系自動車業界としての対応を議論する。

1.「世界一のEV大国」中国の現状
2.中国の産業政策第1ステージ(~2015)とその失敗
3.中国の産業政策第2ステージ(~2020)と「EVの冬」
4.テスラのCatfish Effectと「EV4時間産業圏」
5.低速EVから低価格EVへの“進化”
6.造車新勢力(2014年以降誕生のEVスタートアップ)の素顔
7.対談・質疑応答

インタビュー

中国NEV市場の舞台裏、補助金政策を超えて見えた変化の本質とは

プロフィール

高口 康太 氏
ジャーナリスト/千葉大学 客員教授

1976年生まれ。ジャーナリスト、千葉大学客員教授。中国経済、中国企業、在日中国人社会などを中心に取材、執筆。著書に『ピークアウトする中国 「殺到する経済」と「合理的バブル」の限界』(文春新書、梶谷懐氏との共著)、『幸福な監視国家・中国』(NHK出版、梶谷懐との共著)、『プロトタイプシティ 深圳と世界的イノベーション』(KADOKAWA、高須正和との共編)など。

鈴木 万治 氏
スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX)

1986年(昭和61年)名大院工修了、日本電装(現デンソー)入社。宇宙機器開発やモデルベース開発など全社プロジェクトを担当。2017年から20年まで米シリコンバレーに駐在し、18年からは中国子会社のイノベーション部門トップも兼務。数週間ごとに米中を行き来する生活を送った。21年にスズキマンジ事務所 (manji@manji3.com)を開業。
本セミナーにおける発言は個人の見解であり、所属する会社とは一切関係ありません。

主催:株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。この場合、受講料の返金や、状況により後日録画を提供すること等で対応させていただきます。
・参加費は通常1名につき24,750円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。

連絡先

お問い合わせはこちらから

《レスポンス編集部》

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