BYDの新型SUV『シーライオン7』の競争力やいかに…有料会員記事ランキング

BYD シーライオン7
BYD シーライオン7全 10 枚

4月17~23日の有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週はBYDが発売した電動SUV『シーライオン7』に関する記事に注目が集まりました。



BYDオートジャパンは、電動SUVの『シーライオン7』を発表し、4月15日より販売を開始した。価格は2WDで495万円から。






ロータス・テクノロジーは、中国の自動車大手ジーリー(吉利)が保有するロータスUKの株式51%を取得すると発表した。






マレリは、4月23日に中国で開幕する「上海モーターショー2025」において、戦略的なプラットフォーム・アプローチに基づく新技術を発表する。






コンチネンタルは、4月23日に中国で開幕する「上海モーターショー2025」において、革新的な車載技術を発表する。






ドイツの半導体大手インフィニオン・テクノロジーズは、電気自動車(EV)向けの新世代IGBT(絶縁ゲートバイポーラトランジスタ)とRC-IGBT(逆導通型IGBT)を発表した。EVの性能向上と省エネルギー化に貢献することが期待される。






マツダは、従業員の自律的なキャリア形成を支援する新たな人事制度「セカンドキャリア支援制度」を導入すると発表した。






日産自動車(本社:神奈川県横浜市西区、社長:内田 誠)は、2025年4月1日付の新たなリーダーシップ体制について下記の通り発表しました。






フランスの自動車部品大手のFORVIA(フォルビア)は、ルノーの次世代コンセプトカー『エンブレム』に革新的な技術が採用されたと発表した。






ドイツの化学大手BASFは、中国で開幕した「CHINAPLAS 2025」において、持続可能なプラスチック技術に関する新たな取り組みを発表した。「プラスチックジャーニー」と題し、製造から使用、リサイクルまでの各段階でサステナビリティと性能を向上させる革新的な技術を紹介している。






コンチネンタルは、中国で4月23日に開幕する「上海モーターショー2025」において、革新的な次世代ブレーキシステムを公開する。同社は「ビジョン・ゼロ」と呼ばれる交通事故ゼロを目指す構想を掲げており、今回の展示はその実現に向けた取り組みの一環となる。


《レスポンス編集部》

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