住友三井オートサービス傘下のエース・オートリース、「Lectoプラットフォーム」導入…債権管理をデジタル化

エース・オートリースが債権管理および督促・回収業務をデジタル化・自動化する「Lectoプラットフォーム」を導入
エース・オートリースが債権管理および督促・回収業務をデジタル化・自動化する「Lectoプラットフォーム」を導入全 3 枚

住友三井オートサービスグループのエース・オートリースが5日、債権管理および督促・回収業務をデジタル化・自動化する「Lectoプラットフォーム」を導入したと発表した。

エース・オートリースは、個人向けに頭金0円のカーリースサービスを提供するほか、法人向けには社用車として最適な車種や予算の提案を行う総合車両管理サービスを展開している。

今回、社内システムの刷新に合わせて、従来手動で行っていた債権管理・督促・回収業務を見直し、これらのプロセスをワンストップで効率化できるLectoプラットフォームの導入を決定した。


《森脇稔》

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