◆終了◆12/19【独り大喜利】どうなる⁉2026年の自動車業界~本格的な体験ベース価値への移行~

12/17申込締切【独り大喜利】どうなる⁉2026年の自動車業界~本格的な体験ベース価値への移行~
12/17申込締切【独り大喜利】どうなる⁉2026年の自動車業界~本格的な体験ベース価値への移行~全 1 枚

株式会社イードは、「【独り大喜利】どうなる⁉2026年の自動車業界~本格的な体験ベース価値への移行~」を2025年12月19日(金)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

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開催日時:2025年12月19日(金)10:45~12:00
申込締切:2025年12月17日(水)正午
参加費:通常1名につき24,750円(税込)
※レスポンスビジネス プレミアム会員なら月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。スタンダード会員は月額980円で本セミナーを13,200円で視聴可能かつ有料会員限定記事が読み放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
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<講師>
スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX) 鈴木万治 氏

長かった暑い日々も、ようやく終わり2025年も、もう12月です。電動化推進において火付け役となったにも関わらず、中国勢に押されて厳しい状況であった欧州の自動車メーカーは、いよいよ音を上げ始め、米国でもトランプ政権による補助金停止により急減速。経営者が電動化にフル舵をきった企業は、大変厳しい状況になっています。
そんな中、BEVで、進化したところもあれば、全く変わっていない部分に注目すると、今後の動向がみえてきます。果たして、BEVは当初の狙いどおり、これからも市場シェアを拡大できるのか否か?
毎年、年末の恒例となった本セミナーでは、2025年の自動車業界をファクトで振り返り、注目のトピックについて、分析、解説します。加えて、2026年に向けて考慮すべき要素を抽出することで、2026年の自動車業界動向について大胆な予測をしてみます。

1.ファクトでふりかえる2025年の自動車業界
2.BEVで進化したところ、変わらないところ
3.2026年の注目トピック(家電とクルマの融合、イマーシブ)
4.2026年の自動車業界動向予測
5.質疑応答

インタビュー

変化するクルマの価値軸に日本メーカーはどう向き合うか

プロフィール

鈴木 万治 氏
スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX)

1986年(昭和61年)名大院工修了、日本電装(現デンソー)入社。宇宙機器開発やモデルベース開発など全社プロジェクトを担当。2017年から20年まで米シリコンバレーに駐在し、18年からは中国子会社のイノベーション部門トップも兼務。数週間ごとに米中を行き来する生活を送った。21年にスズキマンジ事務所 (manji@manji3.com)を開業。
本セミナーにおける発言は個人の見解であり、所属する会社とは一切関係ありません。

主催:株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。この場合、受講料の返金や、状況により後日録画を提供すること等で対応させていただきます。
・参加費は通常1名につき24,750円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。

連絡先

お問い合わせはこちらから

《レスポンス編集部》

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