【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定「移動の手段から空間に変わる」クルマに求められる、もっと楽しいエンタメ空間とは

【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定『「移動の手段から空間に変わる」クルマに求められる、もっと楽しいエンタメ空間とは』
【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定『「移動の手段から空間に変わる」クルマに求められる、もっと楽しいエンタメ空間とは』全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員 プレミアムプランまたは法人プランへの登録が必要です。



<ゲスト講師>
Dolby Laboratories, Inc. 日本法人社長(兼)東南アジア・太洋州統轄 大沢幸弘 氏

<モデレーター>
スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX) 鈴木万治 氏

クルマは、従来、「移動手段」として、走る機能が重視されてきました。しかし、最近の中国の新興EVや、欧州高級車に見られるように「移動空間、拡張居住空間」としての価値軸が強くなりつつあります。 クルマの中で、臨場感たっぷりに音楽をストリーミングで楽しむ時代です。
今回のセミナーでは、Dolby(ドルビー)社の立体音響Dolby Atmos(ドルビーアトモス)や奥行きのある映像Dolby Vision(ドルビービジョン)の解説、さらに、車内エンターテインメントの世界的なトレンドをご紹介します。エンタメ体験の大きな進化が、日本メーカーの競争力強化にどうつながるのか、そして今後のクルマと、最新の音響・映像が産み出す価値について考察します。
対談では、モデレーター自身がデモ体験から得られたポイントを中心に議論する予定です。

1.Dolbyのエンターテインメントに関する取組の歴史
2.Dolby Atmos・Dolby Visionの原理と効果
3.世界で急激に向上する車内エンタメ体験
4.欧米プレミアムカーや中国新興勢との競争を有利に
5.拡張居住空間における音響・映像設計の付加価値
6.対談・質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
  2. スバル『インプレッサ』改良、2.0Lガソリン搭載「Smart Edition」に集約…286万5500円から
  3. レクサス『IS300h』一部改良、「F SPORT Mode Black Ⅵ」設定…BBS製19インチアルミ採用
  4. スバル『クロストレック』改良、ハイブリッド「e-BOXER」に一本化…383万3500円から
  5. モデリスタ、『ランドクルーザー300』改良新型向けカスタマイズパーツ発売…20インチ鍛造ホイールや台形エアロ設定
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 「日本vs中国」だけでは語れない、電動化で競争は新たな段階へ…「GIIAS 2026」に見るインドネシア自動車市場の現在地
  5. 9/25申込締切 AIで進化する2030年の物流~「ロジスティクス4.0」の先に広がる新たな事業機会~
ランキングをもっと見る