ルノー『カングー』のダブルバックドアをより個性的に、インナー用「デコパネル」発売

カングー デコパネル
カングー デコパネル全 12 枚

ルノー・ジャポンは11月14日、ルノー『カングー』のダブルバックドアのインナーパネルを個性的にデコレーションできる専用ステッカー「カングー デコパネル」を全国のルノー正規販売店で発売した。

【画像】カングー デコパネル

ルノー・カングーは欧州で「LUDOSPACE(ルドスパス:遊びの空間)」と呼ばれ、機能的で使い勝手に優れたユーティリティ、広くて高い開放的な室内空間、大容量のラゲッジスペースを持つ。キャンプやアウトドアアクティビティ、ペットとのドライブなど「好きなこと」を楽しむためのクルマとして親しまれている。

「カングー デコパネル」は、カングーの最大の特徴であるダブルバックドアのインナーパネルを楽しく個性的に彩る専用ステッカーだ。

花柄花柄
木目木目トリコロールフラッグトリコロールフラッグ

デザインは木目、合板、ギンガムチェック、トリコロールフラッグ、カングー線画、フレンチブルドッグ、森、コンクリート&付属ステッカー、幾何学模様、花柄の10種類が用意されている。

販売価格は1万6500円(税込、工賃別)。また、発売を記念してイラストレーターの松本セイジ氏が特別に描き下ろしたイラストのステッカーを20セット限定で販売する。

11月22日から30日まで実施する「遊びの空間」新型ルノー カングーフェアの期間中に、新型ルノー・カングーを成約したオーナーにお好きなデコパネルをプレゼントするキャンペーンも実施する(ただし限定デザインはプレゼント対象外)。

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  5. ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る