◆終了◆2/27【Season4】中西孝樹の自動車・モビリティ産業インサイトvol.2 トヨタの考えるSDV-交通事故ゼロ社会を目指して

2/25申込締切【Season4】中西孝樹の自動車・モビリティ産業インサイトvol.2 トヨタの考えるSDV-交通事故ゼロ社会を目指して
2/25申込締切【Season4】中西孝樹の自動車・モビリティ産業インサイトvol.2 トヨタの考えるSDV-交通事故ゼロ社会を目指して全 1 枚
株式会社イードは、「【Season4】中西孝樹の自動車・モビリティ産業インサイトvol.2 トヨタの考えるSDV-交通事故ゼロ社会を目指して」を2026年2月27日(金)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

------------------------------------------------------------------
開催日時:2026年2月27日(金)10:45~12:00
申込締切:2026年2月25日(水)正午
※レスポンスビジネス プレミアム会員は、月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
------------------------------------------------------------------


トヨタの考えるSDV-交通事故ゼロ社会を目指して

ゲスト講師

皿田明弘 氏
トヨタ自動車株式会社 デジタルソフト開発センター センター長

モデレーター

中西孝樹 氏
ナカニシ自動車産業リサーチ 代表 アナリスト



本セミナーは、ナカニシ自動車産業リサーチ 代表 アナリストの中西孝樹 氏がモデレートする90分のオンラインセミナーです。毎回、ゲストスピーカーを招いてゲストの講演、対話、質疑応答を行い、各社の取組みを聞き出していきます。

【Season4】第2回のゲストは、トヨタ自動車株式会社 デジタルソフト開発センター センター長 皿田明弘 氏

「トヨタの考えるSDV-交通事故ゼロ社会を目指して」をテーマに講演いただきます。

トヨタがSDVに取り組む一番の目的は交通事故ゼロ社会の実現であり、SDVを通じてより安全安心で楽しい移動を提供します。
交通事故ゼロ社会の実現はクルマの技術革新のみならず、クルマ・ヒト・インフラの三位一体での取り組みが不可欠です。例えば、クルマだけでは補えない死角からの飛び出しに対し、路上インフラのセンサ情報を活用するインフラとの協調等です。クルマが社会とつながるためには、通信環境の整備等も重要であり、そういった基盤づくりを、産業を超えたパートナーの方々とも進めています。
今回は、このような取り組みを紹介させていただきます。

1. 交通安全への想い
2. トヨタの考えるSDVの取組み
3. SDVを支える基盤技術
4. 対話・質疑応答

【インタビュー】※準備中

プロフィール

皿田明弘 氏
1997年 トヨタ自動車株式会社 入社
2015年 カムリ製品企画 担当
2019年 クラウン製品企画 主査
2022年 クラウン・センチュリー・ミライ チーフエンジニア
2023年 デジタルソフト開発センター センター長

中西孝樹 氏
1962年生まれ。オレゴン大学卒。山一證券、メリルリンチ証券等を経由し、JPモルガン証券東京支店株式調査部長、アライアンス・バーンスタインのグロース株式調査部長を歴任。現在は、ナカニシ自動車産業リサーチ 代表 アナリスト。国内外のアナリストランキングで6年連続第1位など不動の地位を保った自動車アナリスト。近著に「自動車新常態」(日経BP社)「CASE革命2030年の自動車産業」(日経新聞出版社)「トヨタのEV戦争」(講談社)「トヨタ対中国EV」(日経新聞出版社)がある。

主催

株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。

連絡先

お問い合わせはこちらから

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. トヨタ車専用「USBカーチャージャー」発売、2ポート2台同時に急速充電
  2. 三菱『デリカD:6』予想CG公開! PHEVを採用? D:5の進化のゆくえ
  3. ブレイズ、四輪特定小型原動機付自転車「e-CARGO」増産へ…受注好調で
  4. トヨタ『GR86』次期型どうなる? ファンの反応「ハイブリッド化に興味津々」「価格アップはダメ」
  5. 日産『スカイライン』次期型、公式ティザー情報のその先…新型車スクープ記事ベスト5 2026年上期
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
ランキングをもっと見る