三菱『デリカD:6』は、PHEVとフル電動モデルを設定か…土曜ニュースランキング

三菱 デリカ D:6 予想CG
三菱 デリカ D:6 予想CG全 5 枚

2月20~26日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、三菱の人気車種『デリカD:5』の後継モデルとして開発が進んでいるとされる、『デリカD:6』の予想記事が注目を集めました。

【画像】1位は三菱『デリカD:6』、PHEVとフル電動モデルを設定…?

1位)三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
https://response.jp/article/2026/02/22/407739.html

三菱自動車の人気のクロスオーバーミニバン、『デリカD:5』後継モデルとなる『デリカD:6』の最新情報を入手、それをもとに量産型デザインをデジタルプレビューしよう。

トヨタ RAV4 新型のPHEV(GR SPORT)トヨタ RAV4 新型のPHEV(GR SPORT)

2位)「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
https://response.jp/article/2026/02/23/407755.html

トヨタ自動車は、新型『RAV4』のプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを3月9日に発売すると発表。SNSでは、「これはBEVはもういらないかも」「このPHEVスペックは別次元」「GRスポーツ欲しい」など話題となっている。

上信越道上り線の佐久IC~碓氷軽井沢IC間でトンネル・橋りょうリニューアル工事上信越道上り線の佐久IC~碓氷軽井沢IC間でトンネル・橋りょうリニューアル工事

3位)上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
https://response.jp/article/2026/02/20/407699.html

NEXCO東日本長野工事事務所は、上信越自動車道の佐久インターチェンジから碓氷軽井沢インターチェンジ間の上り線において、老朽化した闢伽流山トンネルおよび和美沢橋のリニューアル工事に伴う終日車線規制を実施すると発表した。

トヨタ『C-HR』新型(米国仕様)トヨタ『C-HR』新型(米国仕様)

4位)トヨタ『C-HR』新型、338馬力デュアルモーター搭載の電動SUVクーペに
https://response.jp/article/2026/02/24/407786.html

トヨタ自動車の米国部門は、小型SUV『C-HR』の新型を発表した。欧州仕様の『C-HR+』の米国版で、クーペのようなワイドでスポーティなデザインが特徴だ。

スズキ アルト 改良新型スズキ アルト 改良新型

5位)【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
https://response.jp/article/2026/02/24/407808.html

2025年6月にマイナーチェンジされた、軽自動車の代表格スズキ『アルト』。フルモデルチェンジではないにも関わらず、デザイン変更やボディ剛性の向上、燃費性能の改善など、多岐にわたる改良が施され、発表時に話題となった。

《大矢根洋》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
  2. 【スズキ ジムニーノマド 新型試乗】早くも「2型」に進化! 欲しいという気にさせるクルマだ…中村孝仁
  3. ダイハツ、「e-SMART HYBRID」搭載K-VISIONなど16台出展…GIIAS2026
  4. スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは
  5. ホンダ『N-WGN』次期型はどう進化する? “ヒンジドア軽ワゴン”の魅力を磨く
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 山岳トンネル工事でロックボルトを自動打設、三井住友建設が「離れteロック」開発…俵山・豊田道路第2トンネル工事に導入
  3. ヨコオ、電波暗室を中国・東莞に新設…アンテナ評価を現地完結へ
  4. タイヤは「黒いゴム」じゃない! ブリヂストンが明かした性能を決める原材料の秘密
  5. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
ランキングをもっと見る