ヤナセは、近畿エリア3拠点目となる最新のメルセデスベンツ ショウルームCI「MAR20X(エムエーアール・トゥエンティ・エックス)」を採用した「ヤナセ神戸支店」(メルセデス・ベンツ神戸東灘)の営業を3月7日に開始した。
同支店は1963年に前身となる「神戸ヤナセ」として設立され、組織の編入を経て1980年10月1日から「神戸支店」として現在地で営業を続けてきた。
大型ビジョンを配置するなど最新設備が整ったショウルームは、新車10台を展示。納車説明を行う「ハンドオーバー」も有している。また19ベイと検査ラインから成るサービスワークショップは、最新の設備で整備品質を高め顧客に安心で快適なカーライフをサポートする。
ヤナセが近畿エリアで展開するメルセデス・ベンツ新車販売店は17拠点となる。今後もネットワークの充実を図り、メルセデス・ベンツの購入を検討する顧客や、ヤナセネットワークを愛用する顧客に「夢」と「感動」あふれる「クルマのある人生」を届けていく。
「ヤナセ神戸支店」(メルセデス・ベンツ神戸東灘)




