ヤナセ、メルセデス・ベンツ神戸東灘を刷新…最新CI「MAR20X」採用

「ヤナセ神戸支店」(メルセデス・ベンツ神戸東灘)
「ヤナセ神戸支店」(メルセデス・ベンツ神戸東灘)全 2 枚

ヤナセは、近畿エリア3拠点目となる最新のメルセデスベンツ ショウルームCI「MAR20X(エムエーアール・トゥエンティ・エックス)」を採用した「ヤナセ神戸支店」(メルセデス・ベンツ神戸東灘)の営業を3月7日に開始した。

【画像全2枚】

同支店は1963年に前身となる「神戸ヤナセ」として設立され、組織の編入を経て1980年10月1日から「神戸支店」として現在地で営業を続けてきた。

大型ビジョンを配置するなど最新設備が整ったショウルームは、新車10台を展示。納車説明を行う「ハンドオーバー」も有している。また19ベイと検査ラインから成るサービスワークショップは、最新の設備で整備品質を高め顧客に安心で快適なカーライフをサポートする。

ヤナセが近畿エリアで展開するメルセデス・ベンツ新車販売店は17拠点となる。今後もネットワークの充実を図り、メルセデス・ベンツの購入を検討する顧客や、ヤナセネットワークを愛用する顧客に「夢」と「感動」あふれる「クルマのある人生」を届けていく。

「ヤナセ神戸支店」(メルセデス・ベンツ神戸東灘)「ヤナセ神戸支店」(メルセデス・ベンツ神戸東灘)

《森脇稔》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 人気ミニバンが2027年にも大進化へ! トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発1.5LエンジンHEVか?
  2. ダムド、ホンダ『N-VAN』用「トラックミラー」と「ルーフバイザー」を発表…純正超えの視野角とレトロデザインを両立
  3. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
  4. アイシンはクルマをどこまで変えるのか? 次世代技術を豊頃試験場で一気乗りPR
  5. 「かっちょええ!!!」「あまりにも美しい」光岡の新型オープン2シーター『LA1』がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 「日本vs中国」だけでは語れない、電動化で競争は新たな段階へ…「GIIAS 2026」に見るインドネシア自動車市場の現在地
  5. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
ランキングをもっと見る