BYDオーナーズミーティング2026、4月19日に富士スピードウェイで開催…3月10日募集開始

BYDオーナーズミーティング
BYDオーナーズミーティング全 1 枚

BYD Auto Japanは、4月19日に富士スピードウェイで開催される「モーターファンフェスタ2026」に出展するとともに、会場内で「BYDオーナーズミーティング2026」を開催する。

3月10日15時に配信予定のオーナー向け申込フォームから参加者を募集する。

昨年開催した第1回では、九州から来場したオーナーもおり、BYDブランドを愛するオーナー同士の交流や情報交換が実現。東福寺社長をはじめ、多くのBYD社員との交流も行われ、相互の理解を深めることができた。

今年は第2回目の開催を熱望するBYDオーナーの期待に応えるとともに、その後新たにBYDオーナーになったおよそ4000人を超える顧客にも案内することで、さらなるBYDへの理解やブランド愛を深めてもらうことを目的としている。

当日のイベントコンテンツとして、BYDオーナーズミートアップ(専用駐車スペース)、BYDオーナーラウンジ&プレゼンテーション、東福寺社長やBYD社員との交流・意見交換、BYD RACCO特別展示などを予定。さらにBYDオーナー限定のサーキットパレードラン&記念撮影(富士スピードウェイ本コース)、BYD SEALION 6試乗(モーターファンフェスタ内プログラム)も実施する。

開催日は2026年4月19日8時から17時まで。対象はBYDオーナー(全モデル対象)で、参加費は無料。募集定員は150台(先着順)となっている。2026年3月8日までに新車登録されたオーナーへ、BYD Auto Japanより申込案内を配信予定だ。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダ「コンパクトモデルは登場する」上層部が断言! マツダ2は2028年以降か
  2. 高速道路も走れる「二刀流」、155ccの新型ネオレトロバイク『ヤマハ XSR155』発売…価格は53万9000円
  3. 「とんでもない走り」VW『ゴルフGTI』が『タイプR』破りFF車ニュル最速に! SNSでは悲喜こもごもの反響
  4. R34型スカイラインGT-R、伝説のニスモ「Z-tune」仕様がスケールモデルで登場
  5. スバル『ゲッタウェイ』は最高のSUV? 日本導入を望む声も…4月の口コミ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る