日本精工、健康経営優良法人ホワイト500に8年連続認定…独自施策を展開

「健康経営優良法人2026~ホワイト500~」に認定
「健康経営優良法人2026~ホワイト500~」に認定全 1 枚

日本精工(NSK)は、優良な健康経営を実践している企業として上位500法人が認定される「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)~ホワイト500~」に選出されたと発表した。ホワイト500の認定は8回目となる。

NSKは「経営資源の強化」に向けた重点施策として「人的資本の価値最大化」を掲げ、多様な人材が個性と可能性を最大限に発揮しながら、継続的に成長できる企業づくりを進めている。

従業員およびその家族の心身の健康は事業活動の基盤であるとの認識のもと、健康経営を重要な経営戦略のひとつと位置づけ、積極的に取り組みを推進している。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  3. ヤンマー、大規模農地向けトラクター「YT4S/5Sシリーズ」6月発売…自動操舵は誤差3cm以内
  4. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  5. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る