NOK、水素・EV関連のシーリングソリューションを初展示へ…二次電池展2026

NOKグループブース イメージ
NOKグループブース イメージ全 3 枚

NOKは、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「BATTERY JAPAN [国際] 二次電池展」に出展する。

会期中は、バッテリー製造工程の超乾燥環境に対応する低露点用グリースに加え、水素用Oリング、水電解ガスケットの3製品を初めて展示する。

「Essential Core Manufacturing―社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げるNOKグループは、「次世代エネルギーを支える、NOKのシーリングソリューション」をテーマに、EV関連および水素分野向け製品を紹介する。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. 日産『ノート』次期型は2027年夏登場!? 新デザインで高級感アップ! 第3世代e-POWER搭載も
  2. トラックショー唯一の軽!スズキ、新型『エブリイ』で“遊びグルマ”の新たな選択肢を提案
  3. 【ホンダ CR-V 新型】ピアスやネックレスはいらない、機能美を感じさせるエクステリアデザインとは
  4. ヤマハとホンダの“仲良し投稿”にほっこり…「ゆるキャン」志摩リン&土岐綾乃の愛車がセットで立体化!
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る