3月20~26日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、開発中の新型SUV、メルセデスベンツ『ベイビーGクラス』に注目が集まりました。駆動動力に変更があったようです。
1位)EV化を撤回! 超期待のメルセデスベンツ「ベイビーG」、これがほぼ確定デザインだ
https://response.jp/article/2026/03/22/408962.html
メルセデスベンツでは現在、まだ正式名称が確定していない、新型SUV『ベイビーGクラス』を開発中だ。当初は動力がEVのみになるはずだったが、この計画を撤回したことがわかった。
BEV(バッテリー式電気自動車)やシリーズハイブリッドなど、ピュア電気モーター駆動車のメリットに高精度な駆動力制御が可能というものがある。それが光るシーンのひとつが積雪路、氷結路。筆者は過年、2WDのBEVで寒波の襲来を狙って長距離ロードテストを行い、空転をギリギリのところで抑える制御がウィンターロードでいかに役に立つかを実感した。
スバル・ソルテラAWD「ET-HS」のフロントビュー。昨年大幅な性能向上と110万円の値下げが行われ、商品力が向上した
3位)洗車で花粉・黄砂対策を、ホームセンターの「コメリ」が洗車用品3アイテムを発売
https://response.jp/article/2026/03/20/408932.html
ホームセンター大手・コメリのオリジナル・カーケア製品ブランド「CRUZARD(クルザード)」が、新たに洗車用品3アイテムの販売を3月19日より順次開始する。
ヤマハ発動機は3月20日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2026」に出展。「YZF-R」「MT」「XSR」各シリーズが持つ世界観を、計24台のバイクで表現した。そんな中、従来のラインアップにはないカラーリングの『YZF-R3』がサプライズで登場。これまでも斬新なカラーで若者を虜にしてきたYZF-R3だけに、鮮やかなライトグリーンをまとった車体も会場の注目を集めていた。
ヤマハ YZF-R3(大阪モーターサイクルショー2026)5位)メルセデス・マイバッハ、ブランド初のミニバン『VLS』予告…比類なき快適性と広さ実現https://response.jp/article/2026/03/25/409113.html
メルセデスベンツは、メルセデス・マイバッハブランド初のミニバン『VLS』を予告した。最高級グランドリムジンとして、比類なき快適性と真の贅沢体験を後席乗客に提供するという。




