【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 激変するインド自動車産業2026

【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 激変するインド自動車産業2026
【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 激変するインド自動車産業2026全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員 プレミアムプランまたは法人プランへの登録が必要です。



<講師>
PwCコンサルティング合同会社 ストラテジーコンサルティング Strategy&ディレクター 阿部 健太郎 氏
PricewaterhouseCoopers Pvt Ltd, One Consulting, Intelligent Digital Enterprise, Director 土井 俊悟 氏

世界第3位の自動車市場へと拡大するインドは、人口動態、所得向上、インフラ整備等を背景に中長期で量的な成長が期待されています。また、EV化やSDV化をはじめとする質的な転換期にも入りつつあります。
本セミナーではこれらの変化が、政府・州の政策や財閥系・外資系のOEM・サプライヤが交錯する独自エコシステムの構造等から、どのように進展するのかを立体的に解説します。
さらに米中欧との通商関係やサプライチェーン再編も踏まえ、日本企業がインドを進出国として捉えるだけでなくグローバルビジネスの成長ドライバーとして活用することも見据えた方向性を提示します。

1.成長の原動力:インド自動車産業を取り巻くマクロ環境
2.インド自動車産業の独自エコシステム
3.India to India / India to Global: 主要国・地域との通商関係含むサプライチェーン構造
4.日本企業への示唆
5.質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. ここまで変わる? ホンダ『アコード』次期型の新デザインを予想
  2. ダイハツ『ムーヴ』など3車種1万台にリコール… 内装材が燃焼基準に不適合
  3. 三菱『デリカD:5』約2万台にリコール…メーターが表示されない
  4. トヨタ、WEC富士でル・マン優勝車や新型スーパーカー『GR GT』を展示 9月25日-27日
  5. カワサキ『メグロK3』2027年モデル、10月17日発売へ 価格は141万9000円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る