フォクスターは、4月8日から10日にかけてインテックス大阪で開催される「第7回 関西物流展」に出展する。
製造・物流現場での深刻な人手不足や業務の複雑化に対応するため、同社は「システム開発力」と「トータルサポート」を強みに課題解決を支援してきた。今回の展示会では、自社開発AMR「StellaDrive」、高い保管効率を実現する「3Dパレットシャトル」、多品種・不定形物に対応する「次世代自動3Dソーター」の3システムをシームレスに連携させた「搬送・保管・仕分けの高効率化ソリューション」として実演展示を行う。
3つのコアシステムを連携させることで、入荷から保管、ピッキング、仕分け、出荷に至る物流プロセス全体の最適化と高効率化を実現する。



