日野自動車、ごみ収集向けソリューション「ごみると」紹介へ…2026NEW環境展

日野ブースイメージ
日野ブースイメージ全 2 枚

日野自動車は、5月20日(水)から22日(金)の3日間、東京ビッグサイト(有明)東展示場および屋外会場で開催される「2026NEW環境展」に出展すると発表した。

NEW環境展は、資源の有効利用や新エネルギー・省エネルギーの推進、CO2排出削減などに向けた環境技術・サービスを一堂に展示し、環境保全への啓発を行うことで、国民生活の安定と環境関連産業の発展を目指すものだ。

日野ブースでは、ごみ収集業界向けソリューション「GOMIRUTO(ごみると)」を紹介する。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. スバル『ゲッタウェイ』は最高のSUV? 日本導入を望む声も…4月の口コミ記事ベスト5
  2. 「とんでもない走り」VW『ゴルフGTI』が『タイプR』破りFF車ニュル最速に! SNSでは悲喜こもごもの反響
  3. レアアース磁石向け、真空溶解炉の国内生産体制を構築…アルバック
  4. マツダ「コンパクトモデルは登場する」上層部が断言! マツダ2は2028年以降か
  5. 高速道路も走れる「二刀流」、155ccの新型ネオレトロバイク『ヤマハ XSR155』発売…価格は53万9000円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る