モビリティ企業支援のブロードリーフ、創業20周年で全社員が植樹…新「ブロードリーフの森」創設

広島県に新たな「ブロードリーフの森」を創設
広島県に新たな「ブロードリーフの森」を創設全 2 枚

ブロードリーフは、創業20周年記念事業の一環として、5月15日と16日の2日間、広島県三原市大和町大草で全社員参加の植樹イベントを開催する。

同社は、環境保全活動をさらに発展させ、次世代へ続く自然環境を残すことを目的に実施するとしている。

植樹イベントは、企業参画型環境保全活動「GrowLeafプロジェクト」の取り組みとして位置づけられる。これまで同プロジェクトでは、環境リレーションズ研究所が運営する森林再生プロジェクト「Present Tree」を通じ、山梨県笛吹市芦川の「Present Tree in 笛吹芦川」内に「ブロードリーフの森 in 笛吹芦川」を創設し、2024年と2025年の2年間にわたり植樹活動を行ってきた。

《森脇稔》

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