ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ

『ゆるキャン△ SEASON 3』志摩リンのスクーター (C)あfろ・芳文社/野外活動プロジェクト
『ゆるキャン△ SEASON 3』志摩リンのスクーター (C)あfろ・芳文社/野外活動プロジェクト全 10 枚

5月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ヤマハとホンダの仲良し投稿に注目が集まりました。




『ゆるキャン△ SEASON3』の志摩リンのスクーター、土岐綾乃のミニバイクが立体化。それぞれのバイクを生み出したメーカーであるヤマハとホンダがSNS・X上で微笑ましいやりとりを行い、話題になっている。






ヤマハ発動機販売は、新型ネオレトロバイク『XSR155 ABS』を6月30日に発売すると発表した。3月のモーターサイクルショーで日本初公開となり、注目を集めていたモデルが早くも正式導入となる。メーカー希望小売価格は53万9000円(税込)。






ヤマハ発動機の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で9日、地域住民やバイクファンが集うイベント「朝活カフェ」が開催された。会場にはヤマハの設楽元文社長が愛車を運転し“お忍び”で訪れるサプライズもあり、大きな賑わいを見せていた。






アクラポビッチの正規輸入代理店であるプロトは、カワサキ『Z900RS』2026年モデル用、ヤマハ『MT-03/MT-25』&『YZF-R3/YZF-R25』用、『テネレ700』用のアクラポビッチ JMCA認証マフラー3モデルの販売を開始した。






ヤマハ発動機販売は、2027年1月よりモーターサイクルの販売体制を変更すると発表した。401cc以上のモデルを取り扱うYSPと、それ以下のモデルを取り扱う店舗の2通りに区分することで、排気量やモデル特性に応じた適切な販売・サポートをおこなう。


《レスポンス編集部》

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