自動車部品生産向けセンシングシステム、キスラーが紹介へ…人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA

自動車部品生産工程におけるセンシングシステム
自動車部品生産工程におけるセンシングシステム全 1 枚

日本キスラー合同会社は、6月17日(水)から19日(金)の3日間にわたり開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」に出展する。

会場はアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場、愛知県常滑市セントレア5-10-1)で、キスラーのブース番号は83番。開催時間は各日10:00~17:00。

名古屋展では、自動車部品生産工程における効率・信頼性の向上をテーマに、プロセス改善に活用できるセンシングシステムを紹介する。

来場者はブースで現地スタッフに日頃の課題や要望を相談することができる。

《森脇稔》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
  2. スバル『インプレッサ』改良、2.0Lガソリン搭載「Smart Edition」に集約…286万5500円から
  3. レクサス『IS300h』一部改良、「F SPORT Mode Black Ⅵ」設定…BBS製19インチアルミ採用
  4. 正式発表直前! 日産の“最小コンパクトカー”を捕捉…『トゥインゴ』と兄弟のAセグEV
  5. マルチスズキ『バレーノ』に改良新型、表情を大胆チェンジ…1.2リットル3気筒エンジン搭載で燃費も向上
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  5. HERE Technologiesの「ロードアラート」、ユーロNCAPの要件に適合…最大1.35ポイント取得可能に
ランキングをもっと見る