ヤナセ大阪支店、リニューアルオープン…最新メルセデスベンツ ショウルームCI採用

ヤナセ大阪支店(メルセデス・ベンツ大阪西淀川)
ヤナセ大阪支店(メルセデス・ベンツ大阪西淀川)全 6 枚

ヤナセは、ヤナセ大阪支店(メルセデス・ベンツ大阪西淀川)を最新のメルセデス・ベンツ ショウルームCI「MAR20X」でリニューアルし、営業を開始した。

【画像】ヤナセ大阪支店(メルセデス・ベンツ大阪西淀川)

ショウルームにはデジタルサイネージやコンサルティングルームなどの最新設備を配し、新車4台を展示する。納車説明用のスペース「ハンドオーバー」も設け、アフターサービス利用時の快適性も追求したチェア・ソファを取りそろえた。

ヤナセ大阪支店は、ヤナセの近畿エリアにおける旗艦店だ。創立1915年の黎明期に大阪市北区梅田へ開設した店舗がルーツとされ、1954年に現在地へ移転した後は、歌島橋交差点の南西角地で地区のランドマーク「歌島橋のヤナセ」として親しまれてきた。

JR東西線の御幣島駅直結の立地を生かし、ハンドオーバーでの納車演出などを通じて顧客満足の向上に取り組むとしている。

《森脇稔》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『パジェロ』約7年ぶりの復活はどうなる?…7月に盛り上がった口コミ記事まとめ
  2. 酷暑から愛車を守る! 90系『ノア/ヴォクシー』、40系『アルファード/ヴェルファイア』用ダッシュボードマット発売
  3. 最高80度まで加熱! 巻き付けるだけのグリップヒーター、デイトナが発売
  4. 日産『ノートe-POWERニスモ』&スズキ『ソリオ』用、テインのフルスペック車高調「フレックスZ」発売
  5. 折りたたみ電動アシスト自転車「Air 20 Ultra」に2026年型、モータートルク強化…NFCカード起動など5項目を刷新
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
  4. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る