マクニカは、2026年9月9日(水)から11日(金)にかけて幕張メッセで開催される「オートモーティブ ワールド[秋]」に出展する。
同展示会は、SDV(ソフトウェア定義車両)・自動運転・ADAS・AI・車載ソフトウェアなど、次世代モビリティ技術が集結する専門展示会だ。マクニカは「SDV EXPO」内のブース(A6-29)に出展する。
展示内容は、SDVとデータドリブン開発をテーマに、車載ソフトウェア、OTAプラットフォーム、シフトレフト支援ソリューション、グラウンドトゥルース/実車データ収集などのソリューションを紹介する。
車載ソフトウェア開発における課題として挙げられるE/Eアーキテクチャの変革、ソフトウェア開発期間の短縮、品質向上への貢献を訴求する。
マクニカは最先端技術の目利きと伴走型サポートにより、次世代モビリティ開発の加速を支援するとしている。




