【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 フィジカルAI実装の実態と5年後・10年後~ロボタクシーからAIネイティブカーへ、自動車産業の勝者は誰か~

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【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 フィジカルAI実装の実態と5年後・10年後~ロボタクシーからAIネイティブカーへ、自動車産業の勝者は誰か~全 1 枚
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<講師>
沖為工作室合同会社 Founder CEO 沖本真也 氏

生成AIの次の成長領域として、「フィジカルAI」が注目を集めています。自動車業界では、自動運転やSDV(Software Defined Vehicle)の進展により、すでにフィジカルAIの実装が始まっています。
WaymoやZoox、Teslaによるロボタクシーが話題となる一方、BYD、Mercedes-Benz、Toyotaなども車両へのAI実装を加速しており、自動車は「移動手段」から「AI搭載モビリティ」へと進化しつつあります。競争軸もエンジン性能や航続距離から、AI、ソフトウェア、半導体、データへと広がっています。
また、この変化は完成車メーカーだけではなく、センサーやAI半導体、SiCパワー半導体、炭素繊維複合材料(CFRP)など、自動車産業のサプライチェーン全体に新たなビジネス機会をもたらしています。
本セミナーでは、ロボタクシーやAIネイティブカーの最新動向を整理するとともに、主要メーカーの戦略、市場動向、関連産業への影響を分析し、2030年・2035年の自動車産業を展望します。

1. フィジカルAIは本当に新しいのか
 ・生成AIの次に語られるフィジカルAIの正体
 ・ADAS、SDV、自動運転との関係
 ・自動車業界における現在地

2. ロボタクシーは儲かるのか
 ・Waymo、Zoox、Tesla、中国勢の最新動向
 ・販売台数から稼働率へ変わる収益モデル

3. クルマはAIネイティブになるのか
 ・Tesla、BYD、Toyota、Mercedes-Benzの戦略比較
 ・競争軸は「走り」から「AI」へ移るのか

4. フィジカルAIが変える自動車産業
 ・AIが車両設計をどう変えるのか
 ・半導体、センサー、材料の重要性拡大
 ・サプライチェーンはどう変わるのか

5. 2030年・2035年、自動車産業の勝者は誰か
 ・ロボタクシーの普及シナリオ
 ・AIネイティブカーの市場予測
 ・完成車メーカー、部品メーカー、材料メーカーの勝機

6. 質疑応答

《レスポンス編集部》

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