【新連載・千葉匠の独断デザイン】新型 ゴルフ が問う“キャブバックワード”の意義 8枚目の写真(全12枚)

マツダのキャブバックワードの第1弾となったCX-5。SKYACTIVエンジンも後方排気であり、それを活かしてフロントオーバーハングを切り詰め(=前輪を前方に出し)ながら、居住性を犠牲にしない範囲でAピラーの根元を後ろに引いたプロポーションだ。
《撮影者 松下宏》 マツダのキャブバックワードの第1弾となったCX-5。SKYACTIVエンジンも後方排気であり、それを活かしてフロントオーバーハングを切り詰め(=前輪を前方に出し)ながら、居住性を犠牲にしない範囲でAピラーの根元を後ろに引いたプロポーションだ。

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