より微細なひび割れも測定可能…JR東海がトンネル内部の壁をチェックする装置を改良へ 2020年4月 (1/2)

現行のトンネラスによる作業の流れ。撮影画像と目視の結果を照合して、ひび割れが生じた箇所の図面を作成する。
《出典 東海旅客鉄道》 現行のトンネラスによる作業の流れ。撮影画像と目視の結果を照合して、ひび割れが生じた箇所の図面を作成する。