初代と二代目の猫駅長をつないだ電車を運行したい…債務超過状態の和歌山電鐵が起死回生のクラウドファンディング (3/3)

「ニタマ」こと二代目のたま駅長を抱く小嶋光信和歌山電鐵社長(左)。右はデザイナーの水戸岡鋭治氏。
《写真提供 和歌山電鐵》 「ニタマ」こと二代目のたま駅長を抱く小嶋光信和歌山電鐵社長(左)。右はデザイナーの水戸岡鋭治氏。