【東京モーターショー出品車】床下エンジンの超高効率パッケージ

自動車 ニューモデル モーターショー
エムアール−ワゴン
MR-Wagon

ネーミングの通りミッドシップ後輪駆動の軽ミニバン。エンジンを床下に配置し冷却系をフロントにまとめたため、2430mmという超ロングホイールベースを実現。限られた全長の中で室内スペースを最大限とることができた。全長×全幅×全高=3395×1475×1600mm。

エンジンはオールアルミ製の3気筒リーンバーン。組み合わされるギアボックスは、通常のMTをベースにした自動変速トランスミッション。

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