ヴィッツ兄弟と対決! ---ホンダ『ロゴ』後継車計画

自動車 ニューモデル 新型車
ヴィッツ兄弟と対決! ---ホンダ『ロゴ』後継車計画
ヴィッツ兄弟と対決! ---ホンダ『ロゴ』後継車計画 全 1 枚 拡大写真

ホンダは、『ロゴ』の後継モデルとして、新型エントリーモデル(1.0/1.3リットル)を2001年10月にも発売の予定だ。3/5ドアHBの2ボックスタイプで、ボディサイズはトヨタの『ヴィッツ』並み、ショートノーズ&ハイルーフのボディシェルを採用する。

同シリーズには派生モデルとして、プラットフォームを共用したミニバン3ボックスセダン、2ドアクーペ、3/5ドアSUVも存在し、2002年までに随時投入の予定だ。

エントリーモデルはホンダ全チャンネルで扱われ、月販1万台を目指す。派生モデルは1.3、1.5リットルを搭載し、CVTのホンダマルチマチックも採用する。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
  2. 話題の「開閉式ライト」を装着したトヨタ86『NEO86』、車検を通す方法は?…オートサロン2026
  3. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  4. ヤマハのeアクスル搭載で車重わずか1.4トン! ケータハムの新型スポーツカー「プロジェクトV」最新版が世界初公開…東京オートサロン2026
  5. 三菱『デリカD:5』改良新型を発売、予約7000台で月販計画の3.5倍…最上位グレードが受注8割
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る