【パリ・ショー速報 Vol. 15】マツダ『トリビュート』---見せすぎ?

自動車 ニューモデル モーターショー
【パリ・ショー速報 Vol. 15】マツダ『トリビュート』---見せすぎ?
【パリ・ショー速報 Vol. 15】マツダ『トリビュート』---見せすぎ? 全 5 枚 拡大写真

日産と並んで一時のSUVブームに乗れなかったマツダが、最近のライトSUVブームに合わせて導入したSUV。日本では盛んにティーザー・キャンペーンを行なっているが、欧米ではすでに発表済みで、そのせいか会場ではあまり人が集まっていなかった。

【画像全5枚】

エンジンはガソリンが2機種。2.0リットル直列4気筒16バルブ(130PS)と3.0リットルV型6気筒24バルブ(200PS)、いずれもLEVだ。2.0は5MTと、V6は4ATと組み合わされる。発売は「近々」(マツダ・スタッフ)。

マツダ・ブースで人気のあったのはマイチェン直後の『MX-5』(日本名『ロードスター』)であった。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  2. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
  3. ダッジ『チャージャー』、新カスタムオプション発表…マッスルデザイン際立つ
  4. 「衝撃を受けた」「安すぎるw」約96万円、日産の新型ミニバン『グラバイト』にSNSで反響! 日本でも販売を望む声
  5. ホンダ、V3エンジン車『V3R 900』や話題の新型『CB1000GT』など国内初公開、3大モーターサイクルショー出展概要を発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る