ボンドカーをデザインせよ……でも本命はあるんだ

自動車 ニューモデル 新型車
ボンドカーをデザインせよ……でも本命はあるんだ
ボンドカーをデザインせよ……でも本命はあるんだ 全 3 枚 拡大写真

イギリス諜報部のエースエージェント、ジェームス・ボンド。彼の華麗な、そして危険に満ちた生活にふさわしいクルマを開発せよ。もちろん秘密兵器を装備するが、絵空事ではなく、現実的に考えなければならない。

【画像全3枚】

指令を受けたのはQ課のスタッフではなく、イギリスのデザイン学生。王立芸術商工業振興協会(RSA)が主催したコンペティションなのだ。

そのいっぽう、われらがボンド君はBMWにはもう乗らないようだ。映画の制作は年が明けてからスタートする。ボンドカーの第一候補は何か……。もちろんアストンマーチン『バンキッシュV12』だ。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  2. 高速道路も走れる「二刀流」、155ccの新型ネオレトロバイク『ヤマハ XSR155』発売…価格は53万9000円
  3. マツダ「コンパクトモデルは登場する」上層部が断言! マツダ2は2028年以降か
  4. 「とんでもない走り」VW『ゴルフGTI』が『タイプR』破りFF車ニュル最速に! SNSでは悲喜こもごもの反響
  5. トヨタ、最小のランドクルーザー「FJ」発表…2.7Lガソリン搭載で450万0100円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る