スズキ『エリオ』も4月以降の購入がお得です!!

自動車 ニューモデル 新型車

国土交通省は、低排出ガス車認定実施要領に伴って、低排ガス車を認定した。それによるとトヨタ自動車の『カローラ・ランクス/アレックス』【TA-ZZE123】は、最新の排ガス規制よりも有害物資であるCO、HC、NOxの排出量が25%低減していることから1ツ星★に認定された。

ただ、2010年新燃費基準を達成していないため、4月からのグリーン化税制による減税の恩恵は受けられない。

スズキ『エリオ』【LA-RB21S】は、最新の排ガス規制値より有害物資の排出量が50%低減しているため、2ツ星★★を獲得した。エリオのうち、MT仕様とAT仕様の2WDは2010年新燃費基準を達成しているため、4月以降購入すれば自動車税が減税される。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  2. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
  3. ダッジ『チャージャー』、新カスタムオプション発表…マッスルデザイン際立つ
  4. ホンダ、V3エンジン車『V3R 900』や話題の新型『CB1000GT』など国内初公開、3大モーターサイクルショー出展概要を発表
  5. 「衝撃を受けた」「安すぎるw」約96万円、日産の新型ミニバン『グラバイト』にSNSで反響! 日本でも販売を望む声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る