名陽電機のCAMBY事業部は、アウトドア・モビリティ・ライフスタイルの大型イベント「FIELDSTYLE TOKYO」に出展する。ブース番号は131で、テーマは「ペットともっと自由に、もっと快適に旅をする」だ。
CAMBYは、自動車電装事業で培った技術力と、ペットとの暮らしを大切にする発想を組み合わせた車づくりを進めている。今回の展示では「クルマを遊びと暮らしの拠点に変える」という提案のもと、個性の異なる3台を紹介する。
展示車両は、職人の手仕事で仕上げるカスタムカー「grasshopper」、人気軽キャンパービルダーstage21による日産『セレナ』ベースの車中泊仕様「ステルスキャンパー N」、南カルフォルニアスタイルを表現したALPINE STYLEの「sonova」の3台だ。




