もっと&さらに!! マツダ『MPV』に最高級バージョンが登場

自動車 ニューモデル 新型車
もっと&さらに!! マツダ『MPV』に最高級バージョンが登場
もっと&さらに!! マツダ『MPV』に最高級バージョンが登場 全 2 枚 拡大写真

マツダは19日、ミニバン『MPV』にスポーティータイプの最上級グレード「VS」を追加設定し、同日より発売を開始した。

【画像全2枚】

追加設定したVSは2.5リットルV6エンジンを搭載する「スポーツ」をベースに、内外装をさらにスポーティーな仕上げとしたもの。内装ではベージュカラーの専用本革シート、本革ステアリングホイールなどを採用し上質感を高めた。外装も16インチのバフ仕上げアルミホイールや、ブライトドアミラーなどを装備し高級感を高めた。

ベースの「スポーツ」は、根強い人気のMPVのなかでも最も売れ筋のタイプ。人気のグレードでさらに仕様や装備を充実させて、もう一段の販売増を狙う。

東京地区などでの販売価格は2WDが279万8000円、4WDが303万8000円。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 1名乗り超小型EV「mibot」、自治体業務利用の可能性を検証…KGモーターズが東広島市と連携
  2. トヨタ『ランドクルーザー300』、初のハイブリッド欧州発表…3.5リットルV6ツインターボとモーターで457馬力
  3. 「古代兵器かよ」スバル BRZ GT300に搭載される「水平対向6気筒」にSNS興奮!『アルシオーネ』ファンも注目
  4. 「日本でもこの顔に?」中国でマイナーチェンジしたホンダ「フィット」のデザイン変更がSNSで話題に
  5. 『魔改造の夜』、AイシンとH立建機が初の2チーム対決…オフィスチェアでビーチフラッグス 1月29日放映
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る