スズキ『エブリィ』、プラスがさらに広くなってランディに

自動車 ニューモデル 新型車

スズキはコンパクトサイズの1.3リットル7人乗り小型ワゴン『エブリィ+(プラス)』で、インパネシフトを採用するとともに、インパネデザインを一新させた「エブリィ・ランディ」を発売した。

クラス初のインパネシフトで室内空間を広げたほか、乗降に役立つ電動オートステップや2列目シートに折畳式テーブルを採用した。新デザインのフロントメッキグリルや大型バンパー、サイドアンダースポイラーを装備したほか、国土交通省の低排出ガス車認定制度で50%低減レベルで2ツ星を獲得した。

希望小売価格は135万8000〜159万8000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 高速道路も走れる「二刀流」、155ccの新型ネオレトロバイク『ヤマハ XSR155』発売…価格は53万9000円
  2. マツダ「コンパクトモデルは登場する」上層部が断言! マツダ2は2028年以降か
  3. 「とんでもない走り」VW『ゴルフGTI』が『タイプR』破りFF車ニュル最速に! SNSでは悲喜こもごもの反響
  4. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  5. スバル『ゲッタウェイ』は最高のSUV? 日本導入を望む声も…4月の口コミ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る