所ジョージが『ドゥビル』をいじるとどうなる!?

モータースポーツ/エンタメ 出版物
所ジョージが『ドゥビル』をいじるとどうなる!?
所ジョージが『ドゥビル』をいじるとどうなる!? 全 1 枚 拡大写真

Daytona』7月号(6月6日発売)
税込み価格:580円 発行:ネコパブリッシング

「所ジョージの新連載!所流生活様式図鑑2001」/「10th ANNIVERSARY バンザイアメリカ」/デイトナ・ストリートリーガルドラッグレース「EASYHOT RODDING SPECIAL」/ストチャレ車両大集合「STREET CHALLENGE SPECIAL」/楽園にクラスカブトムシ「ハワイアンVW」……(目次より)

「1991年に創刊いたしました幣誌も、お陰さまでこの6月、壮観10周年を迎えることができました。『デイトナ』は、今後も自動車雑誌というカテゴリーを超えて、どこまでも、そしていつまでも楽しい雑誌作りを目指して切磋琢磨していくつもりです」……(秋元一利『デイトナ』編集長より)

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 12分の1『ガンダム』が山陽道・福山SA上り線に登場、公式アパレル自販機も設置
  2. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
  3. カワサキ『Z900RS CAFE』が2026年モデルでさらに進化! 価格は154万円、2月14日発売へ
  4. 日産エクストレイル”ROCK CREEK“の魅力を人気インフルエンサー・あずあずが語る!PR
  5. ヤマハが初の長距離ツーリングイベント開催、8万円も「高くない」リピート参加したくなる理由とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る